母が亡くなりもう数年経ちますが
まだ何だか受け止めれないまんま時は過ぎ
母の誕生日にと、
娘が母の好物だったキンツバを買ってきてくれましました

生きていたら、今年は91歳だった、、、
考えても仕方ないけど
ちょっと、せっかちに旅立ってしまった母、
時々、たまらず恋しくなります🪷🪷🪷
コロナ禍さえなければ、入院していた母の見舞いもできたのに、世話もできず、臨終にさえ間に合わず、、、悔しい思いは何年経っても消えず
最期に会ったときには、孫である娘と、その子供ひ孫にお年玉を渡して欲しいと、私に話していた母、、
最期まで、そんなことに律儀でした
そんな祖母が大好きだった娘も母のお誕生日を忘れずにいます


